マーケティング
講座概要

運用型Web広告を活用した顧客の獲得

 

インターネット広告費の中でも、運用型広告費の比率は年々高まっており、2017年現在は約77%を占めています。ここでは運用型広告に該当する「検索連動型広告」「ディスプレイ広告」「SNS広告(Facebook広告、Twitter広告、LINE Ads Platform)」について、それぞれの内容と手法特徴を解説していきます。
※この講座は、2018年10月現在の情報をもとに作成しています。

 

  • 1.トレンドとなっている運用型広告
  • 2.運用型広告の種類と手法特徴
講師紹介

吉崎 峻弘

株式会社売れるネット広告社
メディア部 チーフSEMコンサルタント

システムエンジニアや人材業界での営業を経験した後に、電通系のWeb広告代理店のDAサーチ&リンクに入社。アサツーディ・ケイの運用広告部門の立ち上げに参加し、大手消費財メーカーや大手ナショナルクライントを中心に、Webプロモーションにおけるリスティング広告の運用に携わる。ほぼ全ての案件で費用対効果を1.5倍以上改善し、3年目には単月運用額1億円以上を達成。
リスティング広告をはじめSNS広告やDSPなど運用型広告のプロフェッショナル。

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